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 最終更新日 平成15年8月15日

川崎市ICカード発行システム情報

 
1 運用要綱

 川崎市電子入札用ICカード発行システム運用要綱

 
2 川崎市ICカード発行システムの自己署名証明書のフィンガープリントについて

 川崎市電子入札システムで市から送付された文書の署名検証を行うために「自己署名証明書」が必要となります。
「自己署名証明書」が本当に「川崎市ICカード発行システム」から発行されたものであるかどうかは、取得した「自己署名証明書」の「フィンガープリント」と呼ばれる値と次の値が同一であるかを調べることにより確認することができます。
            
ハッシュ関数 フィンガープリント
SHA−1 7E 3A 99 6F 4F 59 D1 3D 0A E6
E7 89 BA F7 2F D0 8C 51 F4 36 
MD5 0A 11 BE F3 60 4A B7 6E C2 01
5B 5F 2C C0 92 A1


 注:SHA−1又はMD5により算出したフィンガープリントは、それぞれ40桁又は32桁の16進数であり、「0」〜「9」及び「A」〜「F」の文字の組合せで示される。ただし、フィンガープリントを表示するソフトウェアの種類又はバージョンにより、大文字又は小文字の相違、「:」又はスペースの付加等表示方法が異なることがある。

なお、本フィンガープリントは平成15年8月14日付け川崎市公告第248号で、公告しています。

自己署名証明書ダウンロード
 コアシステム対応認証局の発行するICカードで、「川崎市電子入札システム」を利用する際には、事前に「川崎市ICカード発行システムの自己署名証明書」を取得する必要があります。